系譜で辿る日本史

選択中の人物

武田信之たけだのぶゆき

武田信之

高家武田家8代当主

実父は柳沢保光

氏族清和源氏義光流甲斐源氏
生没1807年 - 1871年
位階従四位下
官職 侍従 左京大夫
幕府職

大和国郡山藩主柳沢保光の七男である。幕末の高家旗本として、武田家に関わる。官位は従四位下・侍従、左京大夫を務めた。通称は啓之丞、号は舜山で知られる。幕末から明治初期にかけて活動し、明治4年(1871年)に亡くなる。

更新
主な祖先

武田信之の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

養父
配偶者
    主な子孫