系譜で辿る日本史

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浅野忠晨あさのただあき

浅野忠晨

三原浅野家6代

氏族称・清和源氏土岐氏流
生没1732年 - 1795年
位階
官職
幕府職

江戸時代中期の安芸国広島藩の家老である。享保17年(1732年)に生まれ、宝暦元年(1751年)には病気療養のため有馬温泉に湯治に出かける。宝暦8年(1758年)に父の死去に伴い家督を継ぎ、知行3万石を相続する。しかし、翌年から病に伏し、回復せず宝暦9年(1759年)に隠居を願い出て許される。寛政6年(1795年)に三原で死去し、妙正寺に葬られる。享年63。

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