系譜で辿る日本史

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彦坐王ひこいますのみこ

彦坐王

第9代開化天皇の第三皇子

氏族皇族
生没???年 - ???年
位階
官職
幕府職

『古事記』崇神天皇段では、日子坐王は天皇の命によって旦波国(丹波国)に遣わされ、玖賀耳之御笠(くがみみのみかさ)を討ったという。<br>
子孫は多くの豪族の祖となり、和珥氏や息長氏など畿内北部の豪族と関係が深い。

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主な祖先

綏靖天皇

8親等祖先

安寧天皇

7親等祖先

懿徳天皇

6親等祖先

神武天皇

9親等祖先

孝昭天皇

6親等祖先

彦坐王の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

主な子孫