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江戸幕府旗本
幕末の旗本である織田信裕は、織田信与の子として生まれ、叔父の織田信周の養子となる。弘化3年(1846年)、信周の隠居により家督を継承し、寄合に所属。安政5年(1858年)には寄合肝煎に就任し、講武所頭取なども兼務した。文久2年(1862年)には小姓組番頭となり、従五位下・伊賀守に叙任。天狗党の乱では堀直虎らとともに鎮圧に出陣を命じられた。明治4年(1871年)には東京府の仮区長や戸長を歴任し、翌年には二等戸長に就任。1874年(明治7年)に病死し、府から遺族に25円が支給された。
織田信雄
8親等祖先
織田信秀
10親等祖先
織田高長
7親等祖先
織田信長
9親等祖先