系譜で辿る日本史

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大久保忠寿おおくぼただひさ

大久保忠寿

下野国烏山藩の世嗣

氏族宇都宮氏庶流
生没1818年 - 1871年
位階
官職 山城守
幕府職

江戸時代後期の下野国烏山藩で、世嗣として期待されていた。官位は山城守と伊豆守を持っていた。6代藩主の長男として生まれ、正室には井上正瀧の娘を迎えていたが、弘化2年(1845年)2月に廃嫡され、その後は弟の忠美が嫡子となった。

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主な祖先

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20親等祖先

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9親等祖先

松平清康

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8親等祖先

西園寺実兼

20親等祖先

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11親等祖先

後伏見天皇

19親等祖先

木下弥右衛門

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前田利常

8親等祖先

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