系譜で辿る日本史

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榊原忠長さかきばらただなが

榊原忠長

上野国館林藩の世嗣

氏族称・清和源氏仁木氏流
生没1585年 - 1604年
位階
官職
幕府職

安土桃山時代から江戸時代初期にかけての武将。館林藩初代藩主・榊原康政の次男として生まれる。兄が大須賀家を継いだため、榊原家の世子となる。関ヶ原の戦いでは父に従い参戦したが、家督を継ぐ前に20歳で死去。後に異母弟が家督を継ぐことになった。

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主な祖先

源義国

20親等祖先

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