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竹内家当主
戦国時代の公家である竹内季治は、大永年間に従五位下・近江守に叙任され、その後も順調に昇進を重ねた。天文20年(1551年)には父の後を継いで大膳大夫に任ぜられ、弘治3年(1557年)には竹内家として初めて公卿に列する。永禄8年(1565年)に足利義輝が三好義継に滅ぼされた後、永禄10年(1567年)に出家し、法名を真滴と号した。元亀2年(1571年)、織田信長を批判したことで信長の怒りを買い、近江国永原で斬首された。享年54。
平賀義信
12親等祖先
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源頼信
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