系譜で辿る日本史

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源頼義みなもとのよりよし

源頼義

河内源氏二代目棟梁

氏族清和源氏頼信流(河内源氏)
生没988年 - 1075年
位階正四位下
官職 民部少輔 伊予守 鎮守府将軍
幕府職

陸奥守兼鎮守府将軍として「前九年の役」を指揮し、安倍氏を滅ぼして奥州に源氏の勢力を拡大した。平直方の娘を妻として鎌倉の所領を継承し、鶴岡八幡宮を創建した。

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主な祖先

皇極天皇

12親等祖先

允恭天皇

19親等祖先

天智天皇

11親等祖先

藤原武智麻呂

10親等祖先

大伴室屋

18親等祖先

宣化天皇

16親等祖先

橘諸兄

11親等祖先

藤原冬嗣

8親等祖先

藤原不比等

11親等祖先

桓武天皇

8親等祖先

源頼義の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

養父
    配偶者
    主な子孫

    新田義貞

    10親等子孫

    武田信宗

    8親等子孫

    四条隆資

    9親等子孫

    足利貞氏

    9親等子孫

    南部師行

    9親等子孫

    安達泰盛

    8親等子孫

    二条師基

    10親等子孫

    木曾義高

    6親等子孫

    仲恭天皇

    8親等子孫

    二条師忠

    9親等子孫