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家系図の見方
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第三十八代天皇
中大兄皇子が645年(皇極天皇4年)に乙巳の変を起こし、蘇我入鹿を暗殺し、続いて蘇我蝦夷を自害に追い込む。孝徳天皇を即位させ、皇太子として大化の改新を進める。661年、斉明天皇と共に百済復興を目指し白村江の戦いを指揮するも敗北。667年には近江大津宮に遷都し、668年に即位。国内政策として国土防衛を強化し、庚午年籍を作成。671年の病重態を経て、672年に崩御。大友皇子に皇位を継がせるも、壬申の乱で大海人皇子が即位し、天武天皇となる。
垂仁天皇
13親等祖先
武内宿禰
10親等祖先
応神天皇
日本武尊
12親等祖先
崇神天皇
14親等祖先
孝安天皇
15親等祖先
継体天皇
6親等祖先
安寧天皇
18親等祖先
滝夜叉姫
9親等子孫
渡辺綱
藤原実資
10親等子孫
藤原資業
在原業平
6親等子孫
惟喬親王
7親等子孫
在原行平
藤原実頼
8親等子孫