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家系図の見方
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文徳天皇の第一皇子
惟喬親王は、平安時代初期の皇族で、文徳天皇の第一皇子である。天安元年(857年)に元服し、四品に叙せられ、翌年には大宰権帥に任ぜられる。貞観14年(872年)には病のため出家し、小野に隠棲した。後に京都の岩屋山金峯寺に移り住み、耕雲入道と名乗った。在原業平や紀有常なども彼を訪れたという。勅撰歌人として『古今和歌集』に和歌が収録されている。木地師の祖とされ、木工技術を伝えたとする伝承が残る。寛平9年(897年)に54歳で薨去した。彼を祀る神社が全国に存在する。
蘇我馬子
10親等祖先
阿倍比羅夫
8親等祖先
武渟川別
16親等祖先
大伴室屋
14親等祖先
履中天皇
15親等祖先
垂仁天皇
20親等祖先
宣化天皇
12親等祖先
藤原宇合
6親等祖先
日本武尊
19親等祖先
紀小弓
13親等祖先