- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
藤原道長の嫡男
父・道長から若くして後一条天皇の摂政を譲られ、その後見を受ける。父の死後は後朱雀天皇、後冷泉天皇の治世にて50年の長きに亘って関白を務め、摂関政治の全盛期を築いた。 しかし天皇の后にした娘が男子に恵まれず、また刀伊の入寇、平忠常の乱、前九年の役など戦乱が相次ぐなど、朝廷の内外からそれまでの絶対的な権力体制を揺さぶられる事態が生じた。更に晩年には頼通と血縁のない後三条天皇が即位したこともあり、摂関家の権勢は衰退へ向かうこととなる。
皇極天皇
11親等祖先
藤原武智麻呂
9親等祖先
藤原是公
藤原宇合
武渟川別
19親等祖先
舒明天皇
藤原三守
6親等祖先
藤原不比等
10親等祖先
藤原為家
7親等子孫
洞院実雄
御匣殿
10親等子孫
近衛兼経
8親等子孫
安達長景
二条師忠
9親等子孫
鷹司兼平
洞院公守