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家系図の見方
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中山家2代当主
平安末期から鎌倉前期にかけての公卿・歌人で、正二位・按察使、権大納言を歴任。彼は様々な官職を経て、建暦元年(1211年)に正二位大納言に至る。議政官としても活躍し、加賀権守や中宮大夫などを兼任した。歌人としては、『千載和歌集』に1首が入り、以後の勅撰和歌集に20首が収録されている。彼の和歌は公事をこなすように詠むべしと評価された。音楽にも秀で、箏や琵琶の役を務めたことが知られる。仁治3年(1242年)、享年80で薨去。
藤原忠平
9親等祖先
冷泉天皇
8親等祖先
光仁天皇
13親等祖先
三条天皇
7親等祖先
桓武天皇
12親等祖先
藤原時平
藤原兼家
嵯峨天皇
11親等祖先
藤原高房
10親等祖先
一条天皇
顕尊
13親等子孫
後土御門天皇
9親等子孫
津軽信著
18親等子孫
有栖川宮幸仁親王
17親等子孫
後奈良天皇
11親等子孫
後西天皇
16親等子孫
後光明天皇
義演
12親等子孫
相良頼完
文智女王