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家系図の見方
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平安後期の公卿・歌人
平安時代後期から末期にかけての公卿・歌人である。元永2年(1120年)に元服し、従五位下に叙爵。崇徳天皇に仕え、大治3年(1128年)に従四位下に昇進。保延4年(1138年)には蔵人頭に任ぜられ、永治元年(1141年)には参議に任ぜられた。保元元年(1156年)の保元の乱では崇徳上皇側に加担し、『保元物語』では源為義を説得する役割を果たしたとされるが、乱後に配流された。応保2年(1162年)に都に戻り、高野山に入った。安元年間には崇徳や頼長の祟りを鎮めることを主張したという。
桓武天皇
10親等祖先
藤原房前
12親等祖先
中臣鎌足
14親等祖先
蘇我馬子
16親等祖先
藤原武智麻呂
藤原長良
9親等祖先
藤原内麻呂
大伴金村
18親等祖先
橘諸兄
13親等祖先
藤原忠平
7親等祖先