- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
第八十八代天皇
後嵯峨天皇は、仁治3年(1242年)に四条天皇の崩御を受けて即位。土御門家の没落で困難な青年期を過ごすが、北条氏との縁戚関係を背景に皇位を継承。在位4年で後深草天皇に譲位し、院政を開始。幕府との連携で政治を安定させた。文永5年(1268年)に出家し法皇となり、大覚寺に移る。同9年(1272年)に崩御。後の南北朝時代の対立の要因となる皇位継承問題を残した。墓所は京都市の天龍寺内にある。
源満仲
9親等祖先
三条天皇
10親等祖先
藤原彰子
源師房
8親等祖先
藤原時平
12親等祖先
藤原宣孝
藤原兼輔
13親等祖先
藤原道長
宇多天皇
藤原定方
11親等祖先
一条兼定
12親等子孫
九条道房
14親等子孫
後陽成天皇
京極宮家仁親王
17親等子孫
後奈良天皇
11親等子孫
後光明天皇
15親等子孫
八条宮尚仁親王
16親等子孫
文智女王
後花園天皇
8親等子孫
後西天皇