- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
平安後期の公卿
平安時代後期の公卿で、村上源氏の流れを汲む。寛治5年(1091年)に元服し、従五位下に叙爵される。翌年には侍従に任じられ、以後も順調に昇進を重ねた。康和元年(1100年)には参議となり公卿に列する。長治3年(1106年)には権中納言に任じられ、さらに嘉承2年(1107年)には従二位となる。保安3年(1122年)、権大納言に任ぜられたが、同年に胸病により42歳で薨去した。
大伴金村
18親等祖先
醍醐天皇
6親等祖先
蘇我馬子
16親等祖先
藤原三守
9親等祖先
藤原山蔭
7親等祖先
中臣鎌足
14親等祖先
仁賢天皇
19親等祖先
藤原是公
12親等祖先
藤原真楯
11親等祖先
舒明天皇
後深草天皇
6親等子孫
九条道房
18親等子孫
伏見天皇
7親等子孫
中院通純
穴山勝千代
17親等子孫
後亀山天皇
10親等子孫
中院通村
肖柏
12親等子孫
慶寿院
16親等子孫
長慶天皇