- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
第六十二代天皇
村上源氏の祖
村上天皇は、945年に第61代朱雀天皇の譲位により即位した。治世中、平将門と藤原純友の乱後、朝廷の財政難に対応し、倹約を心掛けた。親政を目指すも、実際には藤原氏の実頼・師輔兄弟が政治の実権を握っていた。『後撰和歌集』の編纂を命じ、和歌や楽器に精通し、文化面での貢献が評価される。康保4年(967年)に崩御し、陵は京都市右京区にある。村上源氏の祖としても重要な存在とされる。
大伴金村
13親等祖先
允恭天皇
16親等祖先
武内宿禰
17親等祖先
阿倍比羅夫
9親等祖先
藤原内麻呂
6親等祖先
藤原宇合
7親等祖先
皇極天皇
仁賢天皇
14親等祖先
藤原是公
雄略天皇
15親等祖先
二条天皇
7親等子孫
慈円
源義朝
6親等子孫
藤原得子
土御門定通
8親等子孫
鳥羽天皇
平経正
坊門姫
近衛基実
藤原頼長