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家系図の見方
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村上天皇の第三皇子
平安時代中期の皇族で、村上天皇の第三皇子。康保2年(965年)、清涼殿で元服し、上野太守に任命される。康保4年(967年)には四品に叙せられ、円融朝では上総太守、兵部卿、大宰帥を歴任。天元4年(981年)、園城寺の余慶に従って出家し、三井明王院に住み智弁に師事、法名を悟円とした。出家後は明王院宮や法三宮と呼ばれ、長命を保ち後朱雀朝の長久2年(1041年)に91歳で薨去した。
大伴金村
14親等祖先
藤原内麻呂
6親等祖先
武内宿禰
18親等祖先
藤原不比等
9親等祖先
孝元天皇
20親等祖先
藤原是公
8親等祖先
光仁天皇
7親等祖先
継体天皇
橘嘉智子
藤原房前