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家系図の見方
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後三条天皇の第二皇子
平安時代の皇族である実仁親王は、後三条天皇の第二皇子として生まれる。異母兄・白河天皇の皇太弟となり、将来を期待された。2歳で皇太弟に立てられ、承保2年(1075年)に着袴、承暦2年(1078年)に読書始の儀式、永保2年(1081年)に元服の儀式を行う。祖母・陽明門院の寵愛を受け、清らかであると称されるも、応徳2年(1085年)に疱瘡で15歳で急逝。白河天皇は後に実子を皇太子に立て、院政を開始した。
藤原冬嗣
9親等祖先
藤原不比等
13親等祖先
藤原山蔭
7親等祖先
大伴室屋
20親等祖先
阿倍比羅夫
14親等祖先
皇極天皇
藤原時平
醍醐天皇
6親等祖先
藤原朝忠
欽明天皇
17親等祖先