系譜で辿る日本史

選択中の人物

愛宮あいみや

愛宮

源高明・室

氏族藤原北家九条流
生没941年 - ???年
位階
官職
幕府職

応和元年(961年)、仲の良かった兄高光が出家したため、大いに悲しんだことが『多武峯少将物語』に語られる。源高明に嫁いでいた姉が没した後、後妻として高明に嫁ぎ、源明子(藤原道長・室)・経房を産んだ。

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主な祖先

欽明天皇

13親等祖先

履中天皇

17親等祖先

紀小弓

18親等祖先

応神天皇

19親等祖先

孝元天皇

20親等祖先

皇極天皇

11親等祖先

允恭天皇

17親等祖先

嵯峨天皇

6親等祖先

藤原房前

8親等祖先

大伴金村

14親等祖先

愛宮の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

養父
    配偶者
    主な子孫

    平経盛

    6親等子孫

    西園寺公経

    8親等子孫

    慈円

    7親等子孫

    式子内親王

    8親等子孫

    松殿基房

    6親等子孫

    三条公教

    6親等子孫

    近衛基実

    6親等子孫

    後鳥羽院宮内卿

    6親等子孫

    九条良経

    8親等子孫

    寂蓮

    6親等子孫