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家系図の見方
役職
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平安中期の公卿
康平8年(1065年)に養父・藤原能信が没すると、尊仁親王(のちの後三条天皇)の春宮大夫の官職を引き継ぐ。親王が後三条天皇として即位すると、養父・能信の功労により権大納言に昇進。後三条朝では天皇の側近として権勢を誇った。
履中天皇
19親等祖先
橘諸兄
11親等祖先
藤原宇合
10親等祖先
藤原内麻呂
8親等祖先
藤原長良
7親等祖先
仁賢天皇
17親等祖先
継体天皇
16親等祖先
天智天皇
欽明天皇
15親等祖先
宣化天皇
光明天皇
10親等子孫
正親町天皇
16親等子孫
広橋兼勝
17親等子孫
光厳天皇
後深草天皇
9親等子孫
後二条天皇
11親等子孫
四条隆資
後伏見天皇
鷹司基忠
8親等子孫
近衛兼経
7親等子孫