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家系図の見方
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『とはずがたり』作者
鎌倉時代中期の女性である後深草院二条は、『とはずがたり』の作者として知られる。母を生んだ翌年に亡くし、父も14歳で失ったため、後深草院御所で育つ。後深草院の寵愛を受けつつ、複数の男性との関係を記録した。26歳の時に御所を退くが、大宮院の女房として再び出仕し、その後出家して修行の旅に出た。『とはずがたり』はその旅と修行生活を綴った作品であるが、彼女の実在を疑問視する声もある。
光孝天皇
13親等祖先
大弐三位
10親等祖先
藤原良相
16親等祖先
宇多天皇
12親等祖先
桓武天皇
15親等祖先
藤原伊尹
11親等祖先
橘嘉智子
仁明天皇
14親等祖先
平忠盛
6親等祖先
藤原真楯