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家系図の見方
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平安後期の貴族
平安時代後期の貴族で、正四位下・右京大夫に昇る。白河院政期中期の永久2年(1114年)に能登権守に任官し、その後も淡路守、若狭守、駿河守、武蔵守、因幡守と多くの国司を歴任。久寿3年(1156年)、右京大夫に任ぜられ、鳥羽法皇の崩御時には八人の一人として法皇の遺体を入棺する役割を担った。晩年には出家し、太秦入道と号した。元暦元年(1184年)に卒去。
皇極天皇
15親等祖先
光仁天皇
12親等祖先
藤原定方
8親等祖先
天智天皇
14親等祖先
舒明天皇
藤原武智麻呂
13親等祖先
阿倍比羅夫
藤原時平
9親等祖先
藤原内麻呂
11親等祖先
橘諸兄
二条昭実
17親等子孫
長慶天皇
10親等子孫
北条氏直
18親等子孫
誠仁親王
足利義昭
後亀山天皇
後水尾天皇
19親等子孫
本願寺教如
四条隆資
7親等子孫
花山院忠長
16親等子孫