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家系図の見方
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大津皇子・妃
天智天皇の皇女で、蘇我赤兄の娘である常陸娘を母に持つ。大津皇子の正妃として知られる。朱鳥元年(686年)、大津皇子が謀反の疑いで捕らえられ、自邸で死を賜ると、彼に殉じて自ら命を絶った。その様子は『日本書紀』に記され、髪を振り乱して裸足で走り、殉死した様子が伝えられている。子の粟津王は後に豊原氏の祖となったとされるが、その系図には矛盾が多く、信憑性には疑問が残る。
孝霊天皇
14親等祖先
履中天皇
9親等祖先
欽明天皇
6親等祖先
仁徳天皇
10親等祖先
雄略天皇
8親等祖先
神武天皇
20親等祖先
宣化天皇
崇神天皇
15親等祖先
応神天皇
11親等祖先
景行天皇