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家系図の見方
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平安中期の公卿・歌人
三十六歌仙
平安時代前期から中期にかけて活躍した公卿・歌人。従三位・権中納言まで昇進し、三十六歌仙の一人としても知られる。延喜21年(921年)に従五位下となり、延喜23年(923年)には侍従に任ぜられる。天慶5年(942年)には参議を越えて権中納言に昇進したが、翌年に38歳で薨去。和歌と管弦に秀で、『後撰和歌集』など多くの勅撰和歌集に作品を残した。比叡山の西坂本には別荘を持ち、交友関係も広かった。短命を予言する逸話が伝わる。
応神天皇
18親等祖先
武渟川別
17親等祖先
光仁天皇
6親等祖先
藤原継縄
7親等祖先
藤原不比等
8親等祖先
敏達天皇
11親等祖先
大伴室屋
15親等祖先
孝霊天皇
20親等祖先
紀小弓
16親等祖先
孝元天皇
19親等祖先