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家系図の見方
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南北朝時代の公卿
鎌倉時代末期から南北朝時代の公卿である二条師基は、南朝の重鎮として活躍した。元服後、従五位上に叙され、後に正二位権大納言となった。九州で大宰権帥に任じられ、尊良親王を補佐した。南北朝が分裂すると南朝に属し、後村上天皇の下で関白を務めた。南北朝時代の政局において、足利直義の降伏を受け入れるなど、南朝政権の政策に影響を与えた。正平20年/貞治4年(1365年)に65歳で亡くなった。
藤原伊周
11親等祖先
村上天皇
12親等祖先
中臣鎌足
14親等祖先
藤原定方
13親等祖先
宇多天皇
清和天皇
7親等祖先
藤原兼家
藤原冬嗣
9親等祖先
桓武天皇
高階貴子