系譜で辿る日本史

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木村政明きむらまさあき

木村政明

正信系本多家11代

氏族称・藤原北家九条流
生没1859年 - 1919年
位階
官職
幕府職

本多氏を本姓とし、出雲大社教の教導職として活躍。成人後、本田九郎や平山省斎に師事し、神道に深く傾倒。大叔父の養嗣子となり、木村家を継ぐ。群馬県館林町に移住し、群馬県神職会に参加、地方教育に貢献。大正8年(1919年)に没し、長男の吉明が後を継ぐ。

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主な祖先

本多正信

10親等祖先

酒井重忠

10親等祖先

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