- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
伯耆国久米郡岩倉城主
戦国時代から江戸時代初期にかけての武将で、伯耆国岩倉城の城主。永禄から天正年間にかけて小鴨氏の家督を継ぎ、小鴨姓を名乗る。織田氏への離反後、伯耆での戦いに敗れ、一時的に播磨国へ逃れる。天正12年(1584年)に東伯耆へ復帰し、兄の後見人として政務を担当。九州平定や文禄・慶長の役で軍功を立てる。関ヶ原の戦い後、加藤清正に仕え、晩年は南条姓に戻し、慶長19年(1614年)に死去。晩年の動向には諸説あるが、熊本県には墓石も残る。
葛西清重
15親等祖先
安倍宗任
16親等祖先