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片賀瀬戸次氏
柳河藩重臣
戦国から江戸初期にかけ、武将として活躍。豊後国で生まれ、大友宗麟・義統に仕えた後、立花宗茂に従い300石を与えられる。文禄元年(1592年)から朝鮮出兵に参加し、外交を通じて立花軍の被害を最小限に抑える。関ヶ原の戦いでは、徳川家康への味方を進言するも受け入れられず、戦後は加藤清正の下に。日本と朝鮮の国交回復に尽力し、立花氏再興を嘆願。元和6年(1620年)、宗茂が旧領を回復し柳河藩主になると、1500石を与えられ再び家老となる。寛永20年(1643年)、79歳で死去。
北条義時
14親等祖先
伊東祐親
16親等祖先
北条重時
13親等祖先
北条時政
15親等祖先
大友能直