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家系図の見方
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吉田家当主
幕末から明治期にかけて活躍した公卿で、神職・華族としても名を残す。天保8年(1837年)に京都で誕生し、嘉永2年(1850年)に叙爵され、翌年元服して昇殿を許された。安政5年(1858年)には父と共に廷臣八十八卿列参事件に参加。慶応元年(1866年)、従三位に叙され公卿となり、翌年には神祇権大副に任命された。明治維新後、国学を学び、明治12年(1879年)に吉田神社宮司、明治17年(1884年)に日枝神社宮司を務めた。明治23年(1890年)に没し、従二位を追贈された。
清原宣賢
13親等祖先
吉田兼見
11親等祖先
広橋兼勝
10親等祖先
吉田兼右
12親等祖先
伊勢貞国
16親等祖先
飛鳥井雅章
9親等祖先
水野忠政
吉田兼倶
14親等祖先
仙石秀久
大久保忠世