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家系図の見方
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金沢流北条氏
鎌倉時代後期から末期にかけて活動した武将で、鎮西探題を務めた。正応5年(1292年)に父の出家に伴い家督と探題職を継承し、肥後守護となる。約15年間にわたり在任し、85通の裁許状や鎮西下知状を発給する。嘉元の乱の影響で一時的に裁許状の発給を停止した時期もあるが、その後も上総介を務めるなど活動を続ける。正和5年(1316年)に鎮西探題を辞任し、嫡子が一時的に代理を務めたことから、この年に没したと考えられる。
藤原高房
15親等祖先
藤原真楯
18親等祖先
藤原為憲
13親等祖先
橘諸兄
20親等祖先
藤原内麻呂
17親等祖先
藤原永手
藤原定方
藤原秀郷
14親等祖先
藤原不比等
19親等祖先
藤原宇合