系譜で辿る日本史

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徳川大五郎とくがわだいごろう

徳川大五郎

氏族三河松平氏
生没1709年 - 1710年
位階
官職
幕府職

江戸幕府第6代将軍・徳川家宣の三男として、宝永5年(1709年)に江戸城西の丸で生まれる。生母は側室のお須免の方。生まれて間もない宝永5年12月に、当時の将軍・徳川綱吉が死去し、同月28日に新田の姓を与えられる。翌年の宝永6年(1709年)には本丸に移るが、宝永7年(1710年)に3歳で早逝。墓所は東京都文京区の伝通院で、戒名は理岸院殿月光秋華大童子。

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於大の方

6親等祖先

浅井久政

6親等祖先

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7親等祖先

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11親等祖先

織田信秀

6親等祖先

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7親等祖先

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