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江戸幕府第2代征夷大将軍
太政大臣
江戸幕府の第2代将軍として、徳川秀忠は安土桃山時代から江戸時代にかけての政治を担った。慶長10年(1605年)に将軍職を父・家康から譲り受け、元和9年(1623年)まで在任。関ヶ原の戦いには遅参したが、徳川家の後継者として選ばれ、江戸幕府の基礎を固めるために法制度を整備した。元和2年(1616年)に父・家康が死去した後も、大御所として幕政に影響を与え続けた。娘・和子を後水尾天皇に嫁がせ、皇室との繋がりを強化。寛永9年(1632年)に54歳で死去し、後に台徳院として知られる。
松平信光
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近衛基通
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近衛基実
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南部利義