系譜で辿る日本史

選択中の人物

織田信成おだのぶなり

織田信成

江戸幕府旗本

氏族称・桓武平氏資盛流
生没1650年 - 1711年
位階
官職
幕府職

江戸時代前期から中期にかけての旗本で、通称は虎之助、隼人、図書。寛文4年(1664年)に4代将軍・徳川家綱に御目見し、延宝4年(1676年)に家督を相続する。家督相続と同時に、弟の信英に500石を分知した。宝永7年(1710年)に61歳で死去。子女は3男をもうけた。尾張国守護代家清洲三奉行家弾正忠家の分家・支流にあたる家系の出身である。

更新
主な祖先

土岐頼貞

13親等祖先

織田信成の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

主な子孫