- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
板倉氏5代当主
板倉重冬は、伊勢亀山藩の第2代藩主であり、板倉家宗家の5代目にあたる。寛文12年(1672年)に生まれ、延宝8年(1680年)に養子として伊勢亀山藩主・板倉重常の家に入る。貞享3年(1686年)には従五位下、周防守に叙位・任官。貞享5年(1688年)、重常の隠居に伴い家督を継承。宝永5年(1708年)には奏者番を務めた。宝永6年(1709年)に38歳で死去し、跡を長男の重治が継いだ。
源義家
19親等祖先
丹後内侍
15親等祖先
三浦義村
17親等祖先
宇都宮景綱
12親等祖先
小田治久
11親等祖先
北条時政
14親等祖先
結城氏朝
9親等祖先
北条時氏
八田知家
足利義兼
16親等祖先
山内豊誠
7親等子孫