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白井長尾氏8代当主
上野国白井城主
戦国時代から安土桃山時代にかけての武将で、白井長尾氏8代当主となる。上野国白井城主を務め、上杉憲政の養子として白井長尾氏の家督を継承。天文21年(1552年)に上杉憲政が北条氏康に敗れると後北条氏に従うが、永禄3年(1560年)の長尾景虎(後の上杉謙信)の関東侵攻に従い、再び上杉氏に従属。激しい戦乱を乗り越えた後、再度後北条氏に従属し、天正12年(1584年)に没するまで武田氏や北条氏との間で揺れ動く。彼の死後、白井長尾氏は後北条氏の従属国衆として影響力を持ち続ける。
佐原義連
16親等祖先
三浦義明
17親等祖先
武田信義
18親等祖先
葛西清重
三浦義村
三浦義澄
伊東祐親