系譜で辿る日本史

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三浦義澄みうらよしずみ

三浦義澄

十三人の合議制の一人

氏族桓武平氏三浦氏流
生没1127年 - 1200年
位階
官職 相模介
幕府職鎌倉幕府相模守護

長寛2年(1164年)、兄・杉本義宗が亡くなり三浦氏の家督を継ぐ。<br>
源頼朝が挙兵するとこれに呼応し、各地の合戦で活躍し頼朝の宿老となる。正治元年(1199年)、頼朝が死去した後には2代将軍・源頼家を補佐する十三人の合議制の一人となった。

更新
主な祖先

欽明天皇

18親等祖先

平将門

7親等祖先

桓武天皇

11親等祖先

藤原不比等

15親等祖先

葛原親王

10親等祖先

舒明天皇

15親等祖先

光仁天皇

12親等祖先

継体天皇

19親等祖先

宣化天皇

19親等祖先

阿倍比羅夫

16親等祖先

三浦義澄の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

養父
    配偶者
    主な子孫

    斯波氏頼

    9親等子孫

    足利満詮

    10親等子孫

    本光院

    8親等子孫

    足利直冬

    9親等子孫

    毛利興元

    12親等子孫

    斯波義重

    10親等子孫

    足利直義

    8親等子孫

    足利義持

    11親等子孫

    斯波高経

    8親等子孫

    蘆名盛氏

    11親等子孫