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家系図の見方
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平安前期の貴族
平安時代前期の貴族で、藤原北家真夏流に属する。主殿権助を経て、天安2年(858年)に清和天皇の即位に伴い従五位下に叙爵される。貞観元年(859年)には大原野社使を務め、貞観3年(861年)には侍従と斎院長官を兼任。貞観6年(864年)に従五位上に昇叙される。さらに貞観9年(867年)には民部少輔、貞観12年(870年)には皇太后宮亮を務め、京官として活躍する一方で、安芸権守や信濃権守といった地方官も兼ねる。
武内宿禰
15親等祖先
孝元天皇
17親等祖先
大彦命
16親等祖先
武渟川別
蘇我馬子
9親等祖先
敏達天皇
景行天皇
19親等祖先
崇神天皇
20親等祖先
仁賢天皇
12親等祖先
継体天皇
11親等祖先