- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
蜂須賀山城家10代
文政5年(1822年)生まれの池田昌豊は、徳島藩の仕置家老であった。天保13年(1842年)に家督を継ぎ、藩仕置方として5000石の禄高を得る。藩主蜂須賀斉昌から偏諱を受け、名を昌豊と改めた。以降、斉裕、茂韶と続く藩主に仕え、混乱する藩論を勤皇に統一する。文久2年(1862年)には、蟄居中の志摩利右衛門の復帰を取り計らう。慶応3年(1867年)に隠居し、明治10年(1877年)の西南戦争では壮兵1500人を組織し、政府からの賞を受けた。明治31年(1898年)に77歳で没。
松平信光
14親等祖先
於大の方
9親等祖先
水野忠政
10親等祖先
徳川家康
8親等祖先
三浦義同
12親等祖先
養珠院
松平清康
徳川頼房
7親等祖先