系譜で辿る日本史

選択中の人物

西尾忠知にしおただとも

西尾忠知

江戸幕府旗本

氏族*
生没1619年 - 1675年
位階
官職
幕府職

江戸時代前期の旗本である。承応3年(1654年)、兄の死後、駿河国益津郡内で5000石を分知される。寛文7年(1667年)、香集寺と海蔵寺に絵馬を奉納し、これらは焼津市で現存する最古のものとされる。没後、所領は宗家に還付され、宗家の石高は25000石に復した。

更新
主な祖先

源義家

20親等祖先

大江広元

18親等祖先

西尾忠知の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

主な子孫