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葛山信貞かつらやまのぶさだ

葛山信貞

武田信玄の六男

葛山城城主

氏族清和源氏義光流甲斐源氏
生没???年 - 1582年
位階
官職
幕府職

武田信玄の子として生まれ、駿河国の国衆・葛山氏元の養子となり葛山氏を継承。天正元年(1573年)に養父・氏元が誅殺され、信貞は葛山領の実質的支配者となる。天正10年(1582年)の甲州征伐では勝頼を離反したが、勝頼の死から13日後、甲府で小山田信茂らと共に討たれた。

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