系譜で辿る日本史

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芝山宣豊しばやまのぶとよ

芝山宣豊

芝山家初代当主

氏族藤原北家勧修寺流庶流芝山家
生没1612年 - 1690年
位階正二位
官職 権大納言
幕府職

芝山宣豊は、江戸時代前期に活躍した公卿で、芝山家の初代。当初、大蔵卿・勧修寺宣豊と名乗り、後に叔父である勧修寺光豊の猶子となる。正二位・権大納言の官位を得て、朝廷に仕えた。元禄3年(1690年)に薨去。彼の活動は、堂上家の一つである芝山家の基盤を築く上で重要な役割を果たした。

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18親等祖先

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19親等祖先

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20親等祖先

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17親等祖先

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14親等祖先

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