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家系図の見方
役職
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鎌倉幕府御家人
鎌倉時代後期の御家人である。北条貞時から偏諱を受け、貞重と名乗る。長井氏庶流の泰重流当主で、京都に住し六波羅評定衆や備後国守護職を務める。永仁3年(1295年)と嘉元2年(1304年)には小五月会流鏑馬に参加。文保2年(1318年)には六波羅の使者として西園寺家を訪れ、公武の折衝役を果たす。元徳3年(1331年)に60歳で死去。弟の貞頼が評定衆を継いだ。
藤原為憲
13親等祖先
葛原親王
17親等祖先
大江匡房
7親等祖先
藤原是公
19親等祖先
光仁天皇
元明天皇
20親等祖先
桓武天皇
18親等祖先
伊東祐親
6親等祖先
大江音人
14親等祖先
橘諸兄