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家系図の見方
役職
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塩田流北条氏
鎌倉時代末期の北条氏一門である。徳治2年(1307年)に二番引付頭人、応長元年(1311年)に一番引付頭人に就任し、正和2年(1313年)に辞任した。元弘の乱で鎌倉幕府が滅亡する際、鎌倉に駆けつけ宗家と運命を共にし、子の藤時・俊時と共に自害した。元弘3年(1333年)には、子と見られる陸奥六郎が佐々河城での籠城戦で敗北、建武2年(1335年)の駿河国国府合戦では塩田陸奥八郎が生け捕られた。
天智天皇
20親等祖先
藤原為憲
12親等祖先
光仁天皇
18親等祖先
藤原武智麻呂
桓武天皇
17親等祖先
藤原是公
葛原親王
16親等祖先