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家系図の見方
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金沢流北条氏
甘縄顕実は鎌倉時代後期の武士で、金沢流北条氏の一員。文永10年(1273年)に生まれ、六番引付頭人や兵部権大輔などの役職を歴任した。正和2年(1313年)には三番引付頭人、元応元年(1319年)には二番引付頭人に就任し、嘉暦元年(1326年)には評定衆として確認される。翌年に55歳で没した。家督は弟の貞顕に継がれた。歴史学者の永井晋は、貞顕の器量が兄たちより優れていたためと推測している。
藤原定方
13親等祖先
橘諸兄
20親等祖先
藤原武智麻呂
18親等祖先
藤原不比等
19親等祖先
伊東祐親
6親等祖先
中臣鎌足
光仁天皇
藤原秀郷
14親等祖先
藤原為憲
桓武天皇