系譜で辿る日本史

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森忠儀もりただのり

森忠儀

赤穂藩森家12代

氏族清和源氏義隆流
生没1850年 - 1885年
位階従五位下
官職 越後守
幕府職播磨赤穂藩主

嘉永3年(1850年)に生まれ、慶応4年(1868年)に赤穂藩主となる。戊辰戦争では新政府側につき、姫路藩攻撃に参加した。明治2年(1869年)には版籍奉還により赤穂藩知事に任じられ、明治4年(1871年)の廃藩置県で免官。明治17年(1884年)には華族令により子爵に叙せられる。翌年、36歳で死去。

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