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家系図の見方
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二本松氏第10代当主
二本松城主
天正13年(1585年)10月8日、父・義継が伊達輝宗を拉致しようとしてその子・政宗に殺害されたため、二本松氏第10代当主となる。その直後から二本松城は政宗の猛攻を受け、一門の新城信常が指揮を執る二本松勢は折からの豪雪にも助けられて攻撃を耐え抜いていたが、最後は相馬義胤の斡旋により開城し会津の蘆名氏の下に退去した。天正17年(1589年)にその蘆名氏が政宗に摺上原の戦いに敗れて滅亡に追い込まれると、実家・佐竹氏の下へと逃れる蘆名義広に同行して常陸国江戸崎に移ったが、同地で義広により殺害された。
源経基
20親等祖先
源師房
19親等祖先
北条時政
13親等祖先
藤原道長
源頼義
17親等祖先
源義国
15親等祖先
源満仲
源義家
16親等祖先
足利義兼
藤原資業