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家系図の見方
役職
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平安後期の公卿
平安時代中期から後期にかけて活躍した公卿・歌人。正三位・参議に至るも、藤原北家中関白家の不遇の時代にあたり、参議止まりであった。嘉保元年(1094年)、大宰大弐として赴任中、彦山衆徒の訴訟蜂起に驚き任を辞して都に戻り、半大弐と嘲笑された。康和元年(1099年)に病で出家し、直後に70歳で薨去。和歌に優れ、『後拾遺和歌集』などに6首が収録される勅撰歌人であった。『袋草紙』では、自身の3首の秀歌を誇っていたと伝えられる。
元明天皇
13親等祖先
藤原武智麻呂
11親等祖先
持統天皇
14親等祖先
皇極天皇
藤原山蔭
6親等祖先
允恭天皇
20親等祖先
欽明天皇
16親等祖先
仁明天皇
9親等祖先
藤原基経
7親等祖先
大伴室屋
19親等祖先