系譜で辿る日本史

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中川貞長なかがわさだなが

中川貞長

堤家初代当主

氏族藤原北家勧修寺流庶流堤家
生没1615年 - 1677年
位階正四位下
官職 縫殿頭
幕府職

堤家の家祖とされる。1615年(元和元年)に生まれ、公家の名家である堤家を築く。正親町三条公仲の孫として生まれ、中川貞秀の三男であった。息子の堤輝長が家名を「堤」と改称し、家の基盤を固めた。1677年(延宝5年)に死去した。

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主な祖先

藤原経宗

18親等祖先

源義国

18親等祖先

源頼義

20親等祖先

北条時政

17親等祖先

源頼国

20親等祖先

伊勢貞国

8親等祖先

伊東祐親

18親等祖先

吉田経房

17親等祖先

中川貞長の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

主な子孫

島津忠済

8親等子孫

広橋真光

9親等子孫

島津忠義

8親等子孫

藤波言忠

8親等子孫

島津忠亮

8親等子孫

大村純雄

8親等子孫

鍋島榮子

8親等子孫

島津健之助

9親等子孫