- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
平安時代初期の皇族・公卿
平安時代初期の公卿で、桓武天皇の時代に清原真人姓を賜り臣籍降下する。名を繁野から夏野に改め、平城朝で中監物や大舎人大允を歴任。嵯峨朝では蔵人や春宮大進を務め、弘仁14年(823年)に淳和天皇即位と共に参議に任ぜられ公卿となる。天長9年(832年)右大臣に就任し、学識と政治・経済の見識から信任を得て、令義解の編纂や内裏式の改定に寄与。承和4年(837年)に薨去し、正二位を追贈される。平安京右京の双岡に山荘を営み、後に天安寺と称された。
敏達天皇
7親等祖先
景行天皇
17親等祖先
孝元天皇
宣化天皇
9親等祖先
履中天皇
12親等祖先
開化天皇
19親等祖先
垂仁天皇
武内宿禰
14親等祖先
仁賢天皇
10親等祖先
雄略天皇
11親等祖先