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南北朝時代の武将
南北朝時代の武将である千葉胤平は、曽祖父頼胤の没後、家督を大叔父胤宗に横領されたため、父胤貞と共に家督を巡る争いに巻き込まれた。建武元年(1334年)に父から肥前国小城郡と千田荘、八幡荘の総領職を継承するが、その後の記録は残っていない。父が争いの前面に立っていたことから、総領職を継いでまもなく没したと推測される。下総国の所領は弟胤継に譲られ、肥前国小城郡は父の養子だった叔父胤泰が知行した。
光仁天皇
20親等祖先
上総広常
8親等祖先
葛原親王
18親等祖先
千葉常胤
平将門
15親等祖先
藤原是公
藤原為憲
14親等祖先
桓武天皇
19親等祖先
藤原内麻呂
伊東祐親
7親等祖先